SarahSa
美容師の、見えない秘書。
美容師の仕事を、深く知るところから始めました。
サロンの中では、予約も、記録も、会計も、それぞれが別々に立っています。
そのひとつひとつを見て、つなぎ合わせて、ひとつにしました。
大事にしたのは、現場の流れです。
使う人が迷わず、その日の仕事がそのまま進むこと。
道具を増やすのではなく、ひとつにまとめること。
店を預かる人が、今の状態をすぐ確かめられるように。
働く人が、お客さまと向き合うことに力を注げるように。
SarahSa は、そのために作りました。